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[ 単行本 ]
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おうさまとくつや/他一編げたに ばける (新美南吉・幼年童話えほん)
・新美 南吉
【チャイルド本社】
発売日: 2005-10
参考価格: 600 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,980円〜
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・新美 南吉 ・和歌山 静子
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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14ひきのシリーズBセット(全3巻)
・いわむら かずお
【童心社】
発売日: 2008-07
参考価格: 3,780 円(税込)
販売価格: 3,780 円(税込)
Amazonポイント: 37 pt
( 通常2〜5週間以内に発送 )
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・いわむら かずお
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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14ひきのシリーズCセット(全3巻)
・いわむら かずお
【童心社】
発売日: 2008-07
参考価格: 3,780 円(税込)
販売価格: 3,780 円(税込)
Amazonポイント: 37 pt
( 在庫あり。 )
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・いわむら かずお
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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14ひきのシリーズAセット(全3巻)
・いわむら かずお
【童心社】
発売日: 2008-07
参考価格: 3,780 円(税込)
販売価格: 3,780 円(税込)
Amazonポイント: 37 pt
( 在庫あり。 )
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・いわむら かずお
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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14ひきのシリーズDセット(全3巻)
・いわむら かずお
【童心社】
発売日: 2008-07
参考価格: 3,780 円(税込)
販売価格: 3,780 円(税込)
Amazonポイント: 37 pt
( 通常6〜9日以内に発送 )
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・いわむら かずお
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カスタマー平均評価: 0
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[ − ]
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いっすんぼうし (学研えほん館―日本むかしむかし)
・岩崎 京子
【学研】
発売日: 1989-04
参考価格: 525 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,000円〜
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・岩崎 京子 ・島田 コージ
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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ピーマン村体操CDブック (ピーマン村の絵本たち)
・中川 ひろたか ・ミツオ ・ミツル
【童心社】
発売日: 2001-07
参考価格: 3,570 円(税込)
販売価格: 3,570 円(税込)
Amazonポイント: 35 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,569円〜
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・中川 ひろたか ・ミツオ ・ミツル ・村上 康成
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カスタマー平均評価: 5
のりのりです! ピーマン村シリーズが大好きな4歳の息子(と私)。園長先生のかわいさもかなりの魅力ですが、どのお話もほんわかステキですよね。このCDブックは、話を知らなくても楽しめると思います。体操も載っていますが、息子は我流でケタケタ笑いながら部屋の中を動き回っています。さつまのおいもとクリスマスの歌は特にお気に入りです。
歌って踊って絵本の楽しさ倍増です! 「さつまのおいも」に代表されるピーマン村の絵本たちの世界は、我が家の子どもたちの大のお気に入り。その世界が歌と踊りで楽しめる!CDに合わせて振り付けの絵を見ながら、思いっきり歌い踊る子どもたちの姿には、ほほえまずにはいられません。ピーマン村ファンの方には、是非おすすめします。
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[ 大型本 ]
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はやわざむこどん (民話こころのふるさとシリーズ)
・竹崎 有斐
【佼成出版社】
発売日: 1993-09
参考価格: 1,223 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,500円〜
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・竹崎 有斐 ・赤坂 三好
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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猫のカルテット
・浅野 薫 ・浅野 都
【新風舎】
発売日: 2005-07-01
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,382円〜
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・浅野 薫 ・浅野 都
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カスタマー平均評価: 4
猫たちの表情と色調がいい 優しくせつなく心温まる物語と、強めの色調の絵とのバランスがとてもよかった。バイオリンを弾くマダラ猫の子猫が、オーケストラに入団し、周囲の猫たちに助けられながら成長していく物語。子猫とコンサートマスターのシャム猫との心温まるさりげない会話、ついには音楽の中に喜びや楽しさをみいだし、オーケストラの一員として成長していく。猫たちが明るいながらも幻想的とも思われる色調で描かれ元気をくれます。猫たちの表情が素晴らしい。
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[ 大型本 ]
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やくそくするね。
・杉本 深由起
【BL出版】
発売日: 2002-12
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,186円〜
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・杉本 深由起 ・永田 萠
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カスタマー平均評価: 5
震災 阪神大震災の際、道路に布団が並べられてたくさんの人が寝ていました。1月なのに寒いでしょう、避難所に入ったほうがよいのでは?とよく見ると、すべて亡くなった人たちでした。精一杯の家族の愛情で、ふかふかの客布団に包まれていたその姿を今も忘れることができません。観光化してしまったルミナリエの本当の意味を忘れないでほしい。
やくそくするね 神戸の異人館にある美術館にこの本が置いてありました。美術館には,この本に使われた絵が飾られていました。永田萌さんの美しい絵に惹かれてこの本を購入したのですが,話の内容は8年前の震災のことをベースに書かれていました。何度読んでも,お母ちゃんのつぶやきのところで涙が出てきます。神戸の復興は進んでも,心の傷は癒えることはないでしょう。あの日のことを忘れないで!みんな夢を持ち続けて!…そんな作者の願いが聞こえてくるような作品でした。
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